三浦春馬が出演して誹謗中傷を受けた作品は?これが自殺の理由か

三浦春馬訃報

俳優の三浦春馬さんが18日、自宅で自殺していたという衝撃的なニュースが流れてきました。
まだ30歳という若さで、しかも死因は自殺ということで日本中が大騒ぎになっています。

今年もまだまだ出演作品があり、俳優として順風満帆に見える三浦春馬さんが
なぜ自殺したのか?その理由はSNS上での誹謗中傷という意見が流れています。

今まで数多くの作品に出演してきた三浦春馬さん、高評価を受けている作品もあれば
中には低評価が付いてしまっている作品もいくつかあります。

過去に三浦春馬さんが出演してきた作品の中で、特に評価が悪かったものをまとめました。

三浦春馬の出演作品で評価が低い作品

映画「進撃の巨人」

マンガ「進撃の巨人」を実写化した映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」。
原作が大人気だけに期待していた人も一定数いたと思われますが、いざ公開されてみると低評価の嵐でした。

・近年まれにみるゴミ映画
・ラブストーリーがダサすぎ
・CGがショボい
・原作ファンを冒涜している
・捕食シーンだけ超オトナ向けで、あとはガキ映画

などのレビューも。
また、映画へのレビューとしてこんな記事も投稿されていました。 

同じくあるエンタメ誌の映画担当編集によれば、あくまで個人的にこの実写版をオススメできない点は以下のようになると述べてくれた。

「日本一芝居が下手な若手と評価されている三浦春馬が主演。しかも相変わらずド下手」「ミカサ役の水原希子がイメージに合わなすぎる」「全体的にはアイドルヒーロー映画。しかし巨人の捕食シーンだけはグロくて女性や子供は引くはず。ターゲット層がわからない」

せっかく公開を楽しみにしている人が読んだら気分を害してしまいそうだが、期待しないで観に行って「思ったより良かった」というのも映画ではよくあること。製作陣だけは自信満々の話題作、それでもアナタは映画館へ進撃しちゃう?

出典:ASAGEI+ Plus

映画「恋空」

ケータイ小説が出典の作品の「恋空」は、書籍化→漫画化→映画化→ドラマ化と
次々にメディアミックスされた作品でした。
しかし映画レビューサイトなどでの評判はイマイチで、

・時間の無駄
・子どもに見せられない
・何もかも偽物っぽくて雑
・よくこんなの映画化したな

などのコメントが多数。

ドラマ「ブラッディ・マンデイ-シーズン2-」

三浦春馬さんが出演したドラマの中でも、評判がイマイチなのが「ブラッディ・マンデイ-シーズン2-」。
前作の「ブラッディ・マンデイ」は高評価だったものの、次のシーズン2は低評価が多く、続編を作ったこと自体が疑問だという意見すらあります。

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