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坂下明永(朋永)は何者?「最近1~2年記事多い」「ラジオに出てる」ダウンタウン老化記事で炎上

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年末のガキの使いのダウンダウンの様子を見て「ダウンダウンは引退して監督になるべき」という記事を書き、炎上した坂下明永という記事ライター。

一体どんな人物なのか?詳しく調べてみました。

坂下明永(朋永)ライターとは?ダウンダウンdisで炎上

今回、ダウンダウンの二人の老化をネタにした記事を書いたことで炎上した坂下明永(朋永)氏。あまり聞いたことがないライターですが、一体どんな人物なのか?

そう考えると、もはやダウンタウンの2人は「選手」を引退し、「監督業」に専念すべき……具体的には、「笑わせる側に回る」という決断をすべき時が近づいているのではないだろうか。

出典:Yahooニュース(J-castニュース)

今回坂下明永(朋永)氏がダウンダウンの記事を書いたのは「J-castニュース」でした。

その2020年も振り切った演技で活躍を見せ、特に稲垣吾郎さん(47)のシーンは、ツイッターでの話題度は番組トップクラスだったのは、J-CASTニュース既報のとおり。彼らであれば、尻をシバかれる選手として、「笑ってはいけない」に出演することは十分に可能であろう。 (J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

出典:Yahooニュース(J-castニュース)

ダウンダウン松本ツイッター「今年はガキ使やらない」

「ダウンダウンは老化したから笑わせる側に回るべき」
「ガキ使も打ち切りかリニューアルの時期」

など、ダウンタウンだけでなくガキ使の「笑ってはいけない」シリーズまで好き放題disる坂下明永(朋永)氏。

自分や相方の浜田をネタにするだけならともかく、昔から一緒にやってきた「ガキの使い」スタッフをdisるのに等しいことをされた松本さんはたまらず「今年は(ガキの使い)やらないので勘弁してください」とツイッターに投稿。

坂下明永(朋永)氏の記事を見て勢い余った投稿という印象ですが、番組側の事情も知らずあれだけ一方的に書きなぐられたら文句の一つもいいたくなるのが当然でしょう。

一方的に言いたい放題の坂下明永(朋永)氏ですが、彼(彼女?)が今までの記事でネタにしてきたのは当然ダウンタウンだけではありませんでした。

坂下明永(朋永)Jcastニュースで芸能記事を量産

過去に坂下明永(朋永)氏が同じJ-CASTニュースで書いた記事を調べてみると、ここ1~2年ぐらいに芸能人をネタにした記事をいくつか書いていることが判明。

坂下明永(朋永)氏の名義で執筆されている、J-CASTニュースの記事タイトルと日付は以下の通りです。

どの記事も芸能系ばかりですが、この年末から年始にかけては特にアンジャッシュ渡部やガキ使の記事をたくさん書いていたようですね。芸能レポーターらしく、流行りの芸能人には敏感なようです。

・『ふんどしだけじゃない! 斎藤工の「勝負パンツ伝説」』2019/2/13

・『クドカン、「酷評」メディアに反撃? ラジオでユニーク「いだてん」企画』2019/9/24

・『中居正広に「YouTuberデビューはありうる?」 J-CAST質問への答えは…』2020/2/21

・『NEWS23復帰で小川彩佳派VS山本恵里伽派が火花バチバチ? 競い合いで視聴率アップあるかも』2020/10/20

・『渡部建の会見が「成功」しなかった理由 こうも「なぜ?」から逃げ続けては…』2020/12/3

・『松坂桃李&戸田恵梨香結婚で「テレワークだけど寝てやる」 大規模「ロス」で職務放棄相次ぐ!?』2020/12/11

坂下明永(朋永)Jcastより前のライター経歴

さらに坂下明永(朋永)氏の経歴について遡ってみると、過去には「シネマトゥデイ」で記事を書いていたことが判明しました。

・『矢口真里、ミヤネ屋登場直後からブログに応援コメント殺到』2014/10/23

・『菜々緒が薄着で湯につかる!「エロい!」「セクシーすぎ!」と反響』2015/1/26

記事の内容は省略しますが、中身を見てみたら今回と何にも変わらない芸能系記事。特に映画に関係のある記事を書いているわけではないようです。坂下明永(朋永)氏自身が映画好きだとか、そういう訳でもない様子。

現在確認できている限りですが、坂下明永(朋永)氏がシネマトゥデイにいた時期は2014年~2015年ごろ。

その後はJ-cast Newsに移ってきたようですが、その間何をしていたかは詳細不明です。何も仕事をしていなかったのか、それともライターなので、別のペンネームを使ってライターの仕事を続けていたという可能性も。

坂下明永(朋永)氏 FMラジオのコメンテーターも担当

炎上した坂下明永(朋永)氏、てっきりライター一本でやっているかと思いきや、FMラジオのコメンテーターをしていたことも分かりました。

ただのライターがラジオのコメンテーター?というのも妙な気はします。もしかするとライターの仕事は本業ではなく、副業のようなものなのかも。

もしくは、ライター専業だと稼ぎが少なくて食べていけないから、あちこちに営業をかけて仕事をもらっているのか?いずれにせよ、ラジオに出ている以上は一応実在する人。ゴーストライターという訳ではないようです。

坂下明永(朋永)氏「炎上してラッキー」?

今回ダウンダウンをdisった記事を書いて炎上した坂下明永(朋永)氏ですが、調べてみても彼(もしくは彼女?)が芸能レポーターなのか?ただのライターなのか?その正体は一切不明。

分かっているのは簡単な経歴と名前だけ。しかも「坂下明永(朋永)」という名前も、実名なのか、ペンネームなのかすら分かっていません。顔も分からない正体不明の人物です。

正体不明な上、ライターという表舞台に出ない仕事をしている関係上、実際のところはどんな記事でも書き放題。disろうが誉めようが、訴えられなければ何でもアリなのでしょう。

むしろ炎上した方が、世間から注目が集まって万々歳。しかも今回はdisった松本人志さん本人からコメントを貰ったことで、炎上騒ぎは広がる一方。「坂下明永(朋永)」という名前も広まって、本人にとってはいいことばかりです。

炎上しても平気などころか本人が得する一方なのは、まるで炎上クイーンの加藤理沙のよう。本人からしてみれば、今回の炎上も「名前が売れてラッキー」程度なのでしょう。

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