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紀州のドンファン決死のオムツ作戦「妻から嫌われる」須藤早貴の前で寝小便垂れ流し離婚を狙う

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須藤早貴と結婚したことで、遺産を狙われる危機に陥った紀州のドンファン。遺産を守るためになりふり構っていられない億万長者が、妻の須藤早貴容疑者と離婚するためにとったのはまさかの”オムツ作戦”でした。

紀州のドンファンと須藤早貴のかみ合わない結婚生活

須藤早貴容疑者と結婚する前は、2回の離婚歴があった紀州のドンファンこと野崎幸助さん。生前は金目当ての強盗や反社の人間に襲われることも多く、何度離婚をしても妻がほしいという思いは消えませんでした。

紀州のドンファンにとって、女=若い女。年増はいらんとばかりに若い女に執着し続けた紀州のドンファンは、お気に入りの美女?須藤早貴容疑者を月100万のおこづかいと引き換えに妻にします。

周りから何を言われようが、55歳年下の通い妻がいるというのは男にとっては羨ましい話。80歳を迎えても〇欲旺盛だった紀州のドンファンにとっては「これで相手には困らない」と、満足した老後生活を過ごせるはずでした。

紀州のドンファンと須藤早貴

しかし55歳も歳が離れた契約結婚が上手くいくはずもなく、結婚した途端に須藤早貴容疑者はニート化。1日中スマホをいじって家事は放置。

元々お金目当てなのは紀州のドンファンも当然分かっていました。しかし上京してからはホスト狂いだった須藤早貴容疑者が、大人しい妻のように振舞えるはずもなく。

須藤早貴容疑者が裏ビデオで荒稼ぎしていたことも、結婚後に知った紀州のドンファン。須藤早貴容疑者が、今さら普通の人のようにチマチマとした家事をやるはずがありませんでした。

須藤早貴容疑者

須藤早貴との離婚を決意する紀州のドンファン

しかし一旦冷静になってみれば、須藤早貴容疑者も年だけは若い。家事は家政婦に任せればいいし、妻には夜の相手だけしてくれれば問題ない。夜の世界で女優をしていたのなら、むしろ世話をしてもらう分には紀州のドンファンにとっても好都合。

そう考えたものの、須藤早貴容疑者は自宅のある田辺に全く寄り付かない。それもそのはず、友人には「ジジイとか無理なんだよね」と語っていた須藤早貴容疑者。紀州のドンファンと同じく、須藤早貴にとっても男=若い男。死にかけのジジイとは手も繋ぎなくないというのが本音だったはず。

わざわざ自分から東京に出向く訳にもいかず、結婚前に考えていたことは何もかも上手くいかず、ついに紀州のドンファンは離婚を決意します。

須藤早貴ビデオ出演

紀州のドンファンが離婚のためにオムツを穿く

そこから紀州のドンファンの反撃が始まります。妻がいくら自分を嫌っているとは言っても、黙っていれば月100万のおこづかいが入るニート生活を手放すはずがない。自分から離婚を切り出してもダメだ。

じゃあどうするか?と考えた紀州のドンファンの次の手は、妻から離婚を切り出させるという案。しかし月収100万の生活を手放させるには、相当ショックなことをさせる必要がある。そこで紀州のドンファンが思いついたのは、下を垂れ流すことで須藤早貴を追い詰めるという衝撃の作戦でした。

何しろ自分は70代、介護を受けるもの当たり前な年齢。そして結婚している以上、一緒の時間を過ごすのは当たり前。日常生活の中で徐々に追い詰めるというドギツイやり方も、億万長者になる中で身に着けたのでしょう。

紀州のドンファン

幸助は確かに年だったが、オムツしたり、小便など垂れ流しになったのは、あの女と一緒に暮らすようになってからや。急におかしくなったように聞いている。

出典:AERA dot.(Yahooニュース)

親族が語っている通り、紀州のドンファンが急に垂れ流し状態になったのは2人が一緒に暮らし始めてから。須藤早貴容疑者のコメントを見ても、オムツ作戦が須藤早貴容疑者に確実に効いていたのは間違いないでしょう。

「あんな部屋には上がりたくない。車でもらしたときは匂いがたまらない」

須藤早貴容疑者逮捕

しかし紀州のドンファンにとって予想外だったのは、須藤早貴容疑者が直接自分を〇そうとしてしたこと。55歳も歳上の自分が死ねば、須藤早貴容疑者が真っ先に疑われるのは当然。しかし須藤早貴容疑者それにも構わず計画を実行してしまった。

結局紀州のドンファンは知る由もありませんでしたが、夫の告別式の後にはスマホを見ながらニヤけ笑い。「これであの生活も終わり」と思っていたのでしょうか。

告別式であくび 須藤早貴容疑者とは “ドン・ファン”殺害の疑い

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