25アパマン=1モノタロウってどういう意味?

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本日、大阪府高槻市の
倉庫爆破事故の件で
モノタロウという工具の通販会社が
家宅捜索されました。

モノタロウは通販サイトで
見かけることも多く、
利用したことがあるという声は
ネット上でもよく見かけます。

ところが、Twitterを見ていると
25アパマン=1モノタロウという
謎のワードが。

何となく意味は分かる気もしますが、
このワードは一体どういう意味なんでしょうか?

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25アパマン=1モノタロウの意味って?

25アパマン=1モノタロウは、
爆発事故の原因になった
スプレー缶の本数が由来です。

ニュ ースによると、
爆発して火災が発生したのは
高槻市の「今村産業」という
産業廃棄物の運搬会社でした。

この爆発の原因は、スプレー缶の
ガス抜きだったという話ですが、
今回、作業していたスプレー缶は
全部で3000本ほど。

ものすごい数ですね。。。
どんな光景なのか、
ちょっと想像がつかないです。

一方、アパマンショップと言えば
去年の12月に爆発事故がありましたね。

この事故の原因もスプレー缶でしたが、
この時にガス抜きされたスプレー缶は
全部で100本以上という話です。

細かい本数は明らかになっていませんが、
「100本以上」というからには
多くても110,120本程度だったのでは?と
予想できますね。

仮にこの時のスプレー缶が
120本だったとすると、
25倍して3000本。

今回のモノタロウの件で使われた
スプレー缶の本数になるということですね。

25、という数字も切りがいいので
今回のフレーズに使われたのではないかと思います。

25アパマン=1モノタロウの意味まとめ

大阪府高槻市で発生した
倉庫の爆発事故について、
Twitter上で出回っている
25アパマン=1モノタロウ」の
意味をまとめました。

アパマンショップの爆発事故も
かなり大きな爆発だった覚えがありますが、
その25倍のスプレー缶が並んでいて
爆発したというのは、恐ろしい話ですね。。。

亡くなられた方のご冥福を
お祈り申し上げます。

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