深イイ話の人気作家Yはカラテカ矢部太郎!年収(印税)や学歴(経歴)、高校は?

6/11(月)の深イイ話に、話題の人気作家Yさんこと
カラテカ矢部太郎さんが登場です!

本がバカ売れし、4ヵ国語を話せるだけでなく気象予報士の
資格も持っているというカラテカの矢部太郎さん。

凄い頭脳の持ちであるカラテカの矢部太郎さんですが、
出版した本がバカ売れしたというからには
年収や印税の方もかなりの額になっているのではないでしょうか?

カラテカ矢部太郎さんの学歴やこれまでの経歴、出身高校なんかも
実はすごかったりするのかも知れません!

今回は、深イイ話人気作家Yとして登場した
カラテカ矢部太郎さんについて
年収や本の印税学歴(経歴)、出身高校などの情報を調べてみました!

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人気作家Yことカラテカ矢部太郎さんのプロフィール


出典:https://twitter.com/tarouyabe

名前:矢部 太郎(やべ たろう)

コンビ名:カラテカ

相方:入江 慎也(いりえ しんや)

生年月日:1977年6月30日

年齢:40歳(2018年6月上旬現在)

出身地:東京都東村山市

血液型:AB型

身長:158cm

所属:吉本興業

カラテカ矢部太郎さんが話せるのは、日本語はもちろん
スワヒリ語、モンゴル語、韓国語、コイサンマン語です!
なぜか英語は入っていないんですね。

これらは全て「進ぬ!電波少年」の企画のために習得したそうで、
なんと僅か11ヵ月で習得したそうです!
ただの番組の企画でそれだけできるというのもすごいですね・・・

加えて、現在は中国語も学習中なのだとか。

外国語は一つ覚えると、次から似た言語を覚えるのは
少し楽になるという話ですが、それでもこれだけ沢山の
外国語を習得したのはただただ脱帽です!

カラテカ矢部太郎さんの年収や出版した本の印税は?

カラテカ矢部太郎さんの出版したがバカ売れしたという話ですが、
矢部太郎さんは2017年10月に「大家さんと僕」という
本(漫画)を出版しています。

出典:http://www.shinchosha.co.jp/ooyasantoboku/

出版後は漫画の内容がほっこりすると話題になり、
2018年4月の時点で21万部を突破、
2018年6月には30万部を突破するという大ヒットになりました!

また、この時に第22回手塚治虫文化賞で短編賞を受賞し
今後の売れ行きも好調になりそうな勢いです。

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これだけ本が売れれば、カラテカ矢部太郎さんの年収
本の印税でさぞかしアップしたのでは?と予想できますね。

本を出版する前の年収に関しては、2018年6月15日放送の
「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」で
2017年4月~6月の平均月収が52万円だと告白していました。

これを年収に換算すると、約600万円ということになりますね。

また、本の印税は通常6~10%だそうですが
カラテカ矢部太郎さんの場合はこれが初めての大ヒットなので
少なく見積もって6%だと考えます。

「大家さんと僕」の価格は税抜き1000円なので、
1000円×30万部×印税6%で計算すると、
合計1800万円となりました。

今年は少なくともこれだけの金額が入ってくると考えると、
トータルの年収2400万円ということになります。

また、今後も売れ続ける本の売り上げを考えると
実際にはそれ以上の金額になりそうですね。

一気に1000万円越えの年収になった訳ですが、
これだけ急激に年収がアップすると、税金とかが大変そうですね。。。

カラテカ矢部太郎さんの学歴、出身高校は?

カラテカ矢部太郎さんの学歴ですが、
一部では東大出身では?という噂があるようです。

しかし、実際には東大ではなく
東京学芸大学教育学部の国際教養、欧米研究専攻に
入学後、除籍になりました。

調べてみたところ、偏差値は64。
かなりの難易度の高い学部ですね!

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除籍になったのは、大学の授業についていけなくなったわけではなく
授業料が払えないからという理由だそうです。

カラテカ矢部太郎さんのことですから、
きちんと授業料が払える状態だったら問題なく
卒業できていたのではないかと思います。

卒業できなかったことが悔やまれますね。

一方、カラテカ矢部太郎さんの出身高校
東京都立都立保谷高等学校です。

偏差値は52と、普通程度なので
大学入試の時に頑張ったということですね。

人気作家Yことカラテカ矢部太郎さんの情報まとめ

6/11(月)の深イイ話に登場した人気作家Yこと
カラテカ矢部太郎さんについて
年収や30万部売れた本の印税学歴
出身高校などの情報を調べてみました!

「大家さんと僕」が大ヒットし、次回作の執筆も
考えているカラテカ矢部太郎さん。
今後も、お笑い芸人と作家の二足の草鞋で活躍してほしいですね!

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