自転車に付けるフリーパワーって?効果や値段、耐久性や評判は?

6/17(日)のがっちりマンデーでは自転車に付ける
フリーパワーというものが紹介されていましたね。

フリーパワーというものを付けることで、
自転車を楽にこげるようになるのだとか。

電動自転車なんかは充電が必要ですし、重くて値段も高価なので
手軽に自転車がこげるようになるなら
買って見てもいいのでは、という感じですね。

今回は、自転車部品のフリーパワーについて
効果販売店舗値段耐久性の他
評判感想なども調べてみました!

スポンサーリンク

フリーパワーって何?自転車の部品?どこで買える?

フリーパワーとは、自転車のギアシステムのことで
ギア内部にシリコンを踏査した世界初の技術だそうです。

フリーパワーを元々搭載した自転車ももちろんありますが、
今まで使っている自転車にも附属品として取り付けられるとのこと。

新しく自転車を買いなおす必要がないというのは魅力的ですね!

ただ、フリーパワーは自転車のギアシステムに取り付けるので
専門の自転車整備士が取り付ける必要があります。

なので、通販などで部品単体での通信販売などはなく、
今使っている自転車に取り付けるには
関東のフリーパワー販売店、サイクルオリンピック
自転車を持ち込む必要があります。

現在、サイクルオリンピックの店舗は
東京、神奈川、千葉、埼玉の4都県に
合計37店舗あるようです。

関東圏にしか店舗がないのは残念ですが、
近くにお住みの方は一度検討してみてはどうでしょうか?

フリーパワーの効果や値段、耐久性は?

フリーパワー効果ですが、
漕ぎだしが軽い、膝に優しい、疲れにくいという効果があります。

また、電動自転車と違って自転車の重量自体も軽くできるので
子供や女性でも簡単に扱うことができます。

値段はギアの大きさや形状によりますが
15000円前後だそうです。
新しく電動自転車を買うよりは安く済ませられますね!

ちなみに、元々フリーパワーが搭載された自転車の値段は
45,800円だとか。

いざ電動自転車を買うとなると、結構な値段なので
なかなか踏み切れないところですよね。

搭載型の値段は電動自転車と同じくらいの値段ですが、
腑属品の方であれば、まだ比較的手の届く値段です。

フリーパワー耐久性については、残念ながら
詳しいデータが見つかりませんでした。

ただ、附属品として使う場合は
元々の自転車のギアシステムに組み込むようなので
取り付ける自転車のギアシステムの使用状態によるのではないでしょうか。

フリーパワーの評判や感想は?

スポンサーリンク







フォローする